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3年ぶりにシルク ドゥ ソレイユ(Cirque Du Soleil)を観に行った。出し物はSALTIMBANCO(サルティンバンコ)。日本でも知られている仏語圏カナダのサーカス団である。サーカス(Cirque)と名がついても、観た人はご存知と思うがシルク ドゥ ソレイユは一般のそれとかなり異なる。舞台セットからはじまり、ライティング、コスチューム、音楽、振り付けに至るすべてが見事にコーディネイトされている。舞台装置を片付けるところまで演技の一環になっているのだから、これはもう総合芸術と言ってよい。サーカスに付き物の動物芸は一切ない。すべての芸人がメイクとコスチュームで妖精や妖魔になりきり、人間くささが消えている。これら人外のものが集団で情感溢れる音楽にのり、地球の重力をものともせぬ技を繰り広げるのだからたまらない。豪奢なものが惜しげもなく流れてゆく視覚的快楽である。シルク ドゥ ソレイユの舞台を一言で表すなら、夢幻世界、ファンタスティックという言葉がぴったりだ。 初めてシルク ドゥ ソレイユを観たのは1998年のQuidam(キダム)で、「なんちゅうスゴいものがあるんだ!!」と圧倒されて以来、NY公演にはほとんど行っている。中でもとりわけ印象に残っているのは、2002年のVALEKAI(ヴァレカイ)だ。 毎回、舞台にはテーマというかストーリーのようなものがある。シルク ドゥ ソレイユは、サーカスというより、アクロバティックなミュージカル、或いはマスカレードといった方がいいかも知れない。大袈裟ではなく、これを体験したとしないとでは人生違うと思うほどだ。日本でもヨーロッパでも公演しているので、機会があったら観に行くことをお勧めします。 Cirque Du Soleil - http://www.cirquedusoleil.com |
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ドラリオン東京公演の感想
ドラリオンの厳選情報今回は『東京公演の感想』についてです。では、さっそくチェックしてみましょう!!2007年~2008年、日本中はドラリオンで感動!ドラリオン東京公演を観ての感想はとにかく、すばらしかった、感動した!の一言につきますね。自分の人生にも活きてくるシルク・ドゥ・ソレイユのパフォーマンス。特に4エレメンツの存在は心に大きく残りました。古来から自然界を構成するとされてきた 「空」「水」「火」「土」 の4つのエレメント。が、『 ドラリオン 』 の世界では、完全な調和を求... ...続きを見る |
ドラリオンとシルク・ドゥ・ソレイユってす... 2008/10/03 15:27 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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すごいわね、私は見た事ないけど、団の皆は毎日毎日、努力しているのね、私も目標を持って頑張るわ、最近怠っている私です。 |
Masu 2008/08/13 16:41 |
>Masuちゃん |
カラビ 2008/08/14 12:11 |
サルティンバンコっ2のは猿チンマ◯コと間違えやすいなー(俺だけか?) |
KHD 2008/08/15 04:32 |
>俺だけか? |
カラビ 2008/08/15 11:02 |
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