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zoom RSS レマン湖 虹の刻

<<   作成日時 : 2017/06/30 00:28   >>

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  スイス、ジュネーヴ市は、さすがヨーロッパの金持ちが住んでいるだけあって、とても綺麗な街だった。ほぼ毎日初夏の晴天に恵まれ、気温は高いが湿度低く、まさに私の好きなあの気候だ!
 レマン湖に流れ込むローヌ川は、途中で砂利や砂を拾い上げる作業があるらしく、そのため湖の透明度は驚くほど高い。









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 名物の大噴水に向かう防波堤の端まで行ってみた。水が澄んでいるのがわかるでしょ。












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 普通なら来る機会などない国連ビルの中庭ショット。だだっ広いのに、紙屑一つ落ちてない感じ。












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 人権理事会スピーチ会場はこんな感じ。他にもたくさん部屋があります。はっきり言って、国連ダメです。チャイナマネーどっぷりの伏魔殿、自分達の政治利権のために国連を悪用する人々が跋扈し、「正義の機関」なんてとっくに終ってますわ。(もちろん本当に悲惨な状況にいる人々もいるが、金でどうにでもなるため、救われるべき人が救われない状態)








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 噴水のしぶきで、レマン湖に虹がかかっていた。誰かが言ってたけど、ヨーロッパの中心の高地にあるスイスは、ヨーロッパ人にとって暗黙の聖地のようなところで、さすがにあのナチスも手を出さなかった、とか。まぁ、水、空気が綺麗で、憬れの対象になるような浄化のメタファーがあることはそうだろう。















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